AI駆動開発ができる
要求から検証までを、AI前提の進め方で身につけます。Claude Code・Codex を、いまの開発フローに組み込みます。
作るもの
- 1人1テーマの実案件を、本番化まで作る
- 要件・設計・運用の文書一式
できるようになること
- 要件定義から本番化まで、システム全体を1人で進められる
- AIと人の役割分担を自分で決め、開発を主導できる
- 研修のあとも、メンターなしで進められる
AIへの指示と設定を入れたリポジトリ(開発のファイル一式)のひな形は、SALT2がご用意し、研修のあとの開発にもそのまま使えます。
例:3か月(12週)・6名程度・受講者の時間は週10時間程度